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食物アレルギー&不耐症毛髪検査のしまテストジャパン

低出力レーザー治療

LLLT Low Level Laser Therapy
(低出力レーザー治療)のご紹介

低出力レーザー治療は、日本ではまだあまり知られていません。
低出力レーザー治療は、クリニックに通院して行う事が多く、
機械自体が大きく高額。
日本では、低出力レーザー機器は業務用のものしか流通していません。

アメリカやヨーロッパでは、
購入しやすい価格帯の家庭用ハンディ低出力レーザーが広く普及し、Amazonなどで気軽に購入できます。
非常におすすめなのですが、日本では販売していません。
個人輸入をおすすめします。(ちなみにしまテストジャパンが日本で販売しようかと思いましたが、高額すぎて断念しました。金額やプロセスの詳細に興味のある方は、個人ブログをごらんください。)

低出力レーザーは、レベル2の医療機器で薬事法等の関係もあり、
レンタルや販売することはできません。
宣伝をすることはできます。
英語や商品に不安のある方には
購入のお手伝いはすることができます。
詳しくは厚生労働省からのお知らせをご覧ください。
医療機器を海外から購入する
医療機器の個人輸入

↑海外の危険な医療機器を使って健康被害が出ることが多いから気をつけるように、
個人的に買って健康被害がでても訴えることはできませんという内容です。
よって、しまテストジャパンでは、個人の責任で購入された低出力レーザーの故障や不具合、健康被害等のクレームは一切受け付けられませんのでご了承ください。


2019年7月まで5ヶ月間、毎週、
レーザー療法のアメリカのセミナー(Allergy Antidotes)をオンラインで受講し、無事に終了しました。

しまテストジャパンでは、このレーザーとツボ療法、脳のメカニズム、波動の入ったボトル等を組み合わせた方法で、
アレルギー体質、アレルギー症状などに働きかけていく予定です。
一緒にレーザーを持ちながら、
画面を通じてオンライン上で働きかける予定です。
(レーザーがなくても参加可能です。)←安全性が極めて高く、実はコスパがいい。

通常の低出力レーザーを使う療法は、患部に直接当てるという簡単な利用方法です。
皮膚症状、炎症などに働きかけます。
非常に簡単で安全性が高いので、こういう使い方も普通におすすめできます。

レーザーが海外で流行っていて日本で流行らない理由としては、
日本には足つぼマッサージ、カイロプラクティック、鍼治療、ピップエレキバンなどツボ治療が広く普及しているからではないかなと個人的に思います。レーザーよりは本当の鍼治療やカイロプラクティックのほうが効果的です。

しかし鍼やカイロの先生は名医でないと全く効かないというデメリットもありますし、治療代が結構かかる上に行くのが面倒だったりします。
家庭用のレーザー一つで、ツボや患部に直接レーザーを当てて刺激するという簡単で安価な方法も、実際に使ってみるとなかなか良いと思ったのでこうして宣伝しています。
レーザーに興味のある方で外国語ができる方は、
是非海外のネットで探して個人輸入、
英語に不安な方はお手伝いしますのでご連絡ください。

 

下記はまだ作成中のためしばらくお待ち下さい
2019年7月19日

 

低出力レーザーとは?
赤色発光635nm
赤外線870nm
レーザー療法