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食物アレルギー&不耐症毛髪検査のしまテストジャパン

赤ちゃん・幼児・子供の検査について

赤ちゃん・幼児の毛髪は検査に大変手間がかかりますので、お申し込み方法が若干複雑です

赤ちゃんや幼児の毛髪は波動が弱く、波動機器で読み取ることが非常に困難です。
機械に通して検査をした後で、確認のため何度も手動で検査をします。

 

母乳のみという赤ちゃんの場合
母子で一緒に検査をしてください。
母体の状態が手がかりとなります。

ミルク(混合)の赤ちゃんは
B75テストをお申込ください。
(S200やC450+でもよいのですが、報告書がほとんど白紙になってしまい非常にもったいないからです。
赤ちゃんの場合食べている品目が少ないのでB75で充分です。)

離乳食が始まった赤ちゃんの場合:
離乳食ですでに食べたことのある食材を、メールまたはメモ同封でお知らせください。
関連する項目を機械や手動で何度も検査することになりますので非常に重要です。
(赤ちゃんの場合波動が非常に弱いので読み取るのが困難なためお願いしています)

14歳以下のお子さんの場合は、
B75またはS200をおすすめします。
慢性疾患を複数お持ちの場合で通院歴があるなどの重症な場合はC450+をお選びください。
症状の欄に詳しく記載をお願いします。

皮膚にかゆみがある、若干喘息っぽい、アレルギー疑惑があるけれども通院はしておらず学校に普通に通っている、出された給食は普通に食べているという日常生活にあまり問題がない場合は、B75で充分です。
C450+を受けるとほとんど白紙となりますので非常にもったいないです。

目安としては、私の息子がC450+を受けました。
(14歳以下、IgE2500、ナッツと魚に高数値でエピペン所持、皮膚疾患なし)
コーヒーが合わないことがわかった点ではよかったですが、
典型的な食物アレルギー児なので、S200で充分だと思いました。

C450+には電磁波や添加物などの項目が豊富ですので、
食事制限をしても良くならなかった、強い皮膚疾患がある、食事以外のものが関係しているのではないかと疑う場合はC450+をおすすめします。