フル分析(44,000円)がおすすめです!
原因の目安をピンポイントでつきとめて、
無駄な除去やサプリなどの遠回りをせず、
最短で長年のお悩みに、終止符を打てるようにしたいからです。
結果レポートは、スタートです。ゴールではなく!
結果レポートは、実際の生活に使います。
どのように使うのか、
それは、
合わないと思われるものの「引き算」と、
合うと思われるものの「定着」と、
生活にプラスしたほうが良いと思われるものの「足し算」をします。
楽に、負担にならずに、徐々に、ゆるやかに、
6か月から3年くらいで生活に取り入れるので簡単です。
最終ゴールは、
スッキリとした毎日、
趣味や目標などに活動的な毎日、
パフォーマンス力がある毎日。
そのための結果レポートです。
時間は有限です!
なるべく早く「引き算すべきもの」を見つけましょう!
しかし、44,000円は、決して安い金額ではありません。
フル分析は、テストするのにお1人当たり最低3時間かかりますので、真剣に向き合ってテストしております。
本気でお悩みが深い方に是非とも受けていただきたいテストです。
フル分析がおススメの方
●どちらにするか本気で悩んでいる方
●徹底的に細かく知りたい方
カテゴリ分析がおススメの方
●まずは全体の大きな傾向だけでも手軽に知りたい
●今のお悩みの症状が日常生活に支障をきたすほど強いものではない
●今の予算では44,000円を出すのが難しい
実際の結果レポート画像での比較・MIX項目について


⑧植物性オイル
オリーブオイル、菜種油、米油、サラダ油(大豆油)、ゴマ油、亜麻仁油、MCTオイル、月見草オイルの合計8種類をテストしています。
●灰色がついている項目=カテゴリ分析では単独項目扱い項目
●MIX項目=カテゴリ分析のMIX項目は、フル分析の白色の項目すべてを含んでいます
例:MIXオイル(菜種油、米油、サラダ油(大豆油)、ゴマ油、亜麻仁油、MCTオイル、月見草オイルの合計7種類)
●MIXオイルの色の意味:7種類のオイルのうちの何かに反応があるという意味。複数の異なる色がつく場合(赤と黄色など)一番反応の強い色がつきます。
例:MIXオイルに赤色がついているので、7種類のオイルの中に赤色が1つあるかもしれないし2つかもしれないし全部かもしれない。赤色の他にオレンジ色や黄色や緑色があるかもしれない。
カテゴリ分析の結果レポートでMIX項目に色がついたときの考え方
結論:色のついたカテゴリーに注目して生活をしましょう
では、実際に色がついた(反応があった)場合、具体的にどう生活に落とし込んでいけばいいのか?
そのステップを解説します。
ステップ①:まずは「怪しい仲間たち」をまるごと減らしてみる(引き算)
例えば「MIXオイル」に赤色がついた場合、具体的にどのオイルが犯人(原因)かはカテゴリ分析では特定できません。
ですので、まずは「菜種油、米油、ごま油…」といった、MIXオイルに含まれる7種類のオイル全体の摂取量を、生活の中から「ちょっと意識して全体的に減らしてみる(引き算)」というアプローチをします。
ステップ②:変化がなければ、1つずつ引き算する
全体を減らしてもあまり変化がない場合は、「今週はごま油を完全に止めてみよう」「次は米油を止めてみよう」と、ご自身の体調と相談しながら1つずつ引き算を試していくことになります。
ステップ③:体調が安定している状態を維持する(定着)
「引き算」をして効果を感じたら、2か月ほど定着しましょう。
ストイックな引き算は定着しないので、いかに楽に、ゆるくできるかを調整するのがポイントです。
ステップ④:足していきましょう(足し算)
引き算していたものを、徐々に生活に取り入れていきましょう。
以前とまったく同じ量にまでは戻さないことがポイントです。
自分に合った量と頻度を確認しながら戻していきましょう!
最後にお伝えしたいこと(まとめ)
カテゴリ分析の結果レポートには「MIX項目」があります。
MIX項目に色がついた場合、最終的にどの項目が自分に合っていないのかを突き止めるには、ご自身である程度の『時間』と『試行錯誤(実験)』が必要になります。
もし、MIXオイルの項目に色がついたときに、
「えっ、この7つのうち、結局どれが私にダメなの?と、また迷子になりたくない」
「1つずつ生活から抜いて試していく時間も、労力ももったいない」
「最初からピンポイントで原因を知って、最短で引き算をスタートしたい」
そう思われるのであれば、最初からすべてが1項目ずつ可視化されてシート7枚で出てくる『フル分析(44,000円)』を選んでいただくのが、結果的に一番安上がりで、一番早くお悩みに終止符を打つことができます。
Time is moneyです。
しかし、カテゴリ分析もおすすめの理由は、
ありとあらゆるものの中から試行錯誤して探すよりも、カテゴリに限定されることで探しやすくなることです。
そもそも、どのオイルなのかというよりも、オイル全般に反応があるということがわかっていればいいという方には最適なテストです。
例えば大豆の場合、大豆でも納豆に反応があり豆腐に反応がない、その逆、どちらもというケースがあります。
発酵の有無なども含め、これをピンポイントで把握出来たらとても便利で、大変おすすめをしていますが、
「だいたい大豆関連に注意」という考えもありですし、日常生活にさほど支障をきたしていない方には、カテゴリ分析はおすすめのテストです。
実際に私自身、アレルギー体質の息子の食事選びの際に、アトピーの犯人が米の銘柄だったと自分で突き止めていますので、範囲が狭まるだけで大助かりという感覚はあります。血液検査の結果しか手掛かりがなかった時期ですが、あの時、毛髪フードテストの存在があったらと思います。
カテゴリ分析があったらどれだけ救いになったか、と思います。
カテゴリ分析は非常にお求めやすい金額です。
範囲は絶対に狭めないけれど価格を安く提供したいという私の強い想いで作ったのがカテゴリ分析テストです!
時間は有限です。
大切なこれからの時間を無駄にしないために、最適なテストをお選びください。
ご相談を心よりお待ちしております。
